本システムでは、JavaScriptを利用しています。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。
本文へ
【MixOnline】記事検索
【全】hlink
Monthlyミクス・増刊号
講読お申込み
メルマガお申込み
お問い合わせ
【全・SP】hlink
Monthlyミクス・増刊号
お申し込み
お問い合わせ
トップ
記事詳細
特集
経営/製品
制度/政策
データ/ランキング
リサーチ
スキルアップ/キャリアアップ
コンテンツ一覧
お申し込み
ミクスOnline プレミア会員(学生、医師/歯科医師除く) 申込フォーム
ミクスOnline アカデミア会員 申込フォーム
ミクスOnline 医師/歯科医師/薬剤師会員 申込フォーム
Monthlyミクス 購読申し込みフォーム
人気記事ランキング
人気図表ランキング
ユーザー評価ランキング
営業部門管理職オススメコンテンツ
コンテンツ詳細
特集コンテンツ
【全・SP】Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
ホーム
>
記事一覧
記事一覧名
あなたにオススメ!
プレミア会員限定コンテンツ一覧
編集部のオススメ
開発パイプラインリスト
「治療の続けやすさ」を見据えた新薬が申請中
2026/01/01
ミクス編集部がまとめた新薬パイプラインリスト2026年1月版では、点滴静注を要するアルツハイマー病治療薬レカネマブ(製品名:レケンビ)の皮下注製剤や、血液疾患で普及が進む経口ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬が慢性蕁麻疹に申請されるなど、患者がより治療を継続しやすい製剤の承認が近づいていることが確認できた。
編集部のオススメ
国内製薬大手の次世代リーダーが語る!
AI・デジタル時代だからこそ見えたMR必要論
2026/01/01
創薬力、安定供給、薬価・流通問題に加えてAIやデジタルの急速な医療現場への浸透など、製薬ビジネスも変革の時を迎えている。“ペイシェント・セントリシティ”が製薬各社の企業理念に掲げられる中で、医薬品ビジネスに関わる人材に求めるスキルも多様化しつつある。
アメリカの最新医療事情
メディカル・ジャーナリスト 西村由美子
持ち越された予算審議
2025/12/01
米国下院は11月12日、2日前に上院を通過(票決60対40)していた、いわゆるつなぎ予算法案を賛成222、反対209で可決。これにトランプ大統領が即日署名したことによって、史上最長記録を更新していた連邦政府のシャットダウンは43日目をもって終了。連邦政府機能が再開した。
RWDでわかる!新規処方の先をよむ
爪白癬外用液
爪白癬外用液 75歳以上が半数 治療継続が課題に
2025/12/01
足白癬の放置などによって発症する爪白癬。自覚症状はほぼないが、進行すると爪が肥厚して「踏ん張り」がききづらく、つまずきやすくなる。病巣に貯留したカビが、足ふきマットやスリッパなどを介して家族に感染する恐れもある。
“患者起点”のブランド戦略
トランサージュ 瀧口慎太郎
患者さんの声の見える化から、データと共感の繋ぎ方
2025/12/01
診察室で交わされる数分の対話は、患者の人生におけるほんの断片にすぎない。帰り道の電車の揺れ、家族への説明の難しさ、職場に戻る不安――。
編集部のオススメ
サワイGHD 澤井光郎会長兼社長
ジェネリックの未来絵図 AGで視界不良に
2025/11/01
「品目統合などは個社で取り組めるが、AGの問題は、今後のジェネリックのあるべき姿を考える上でも、将来を見えなくしてしまっている」――。サワイグループホールディングスの澤井光郎代表取締役会長兼社長は、こう危機感を示す。
アメリカの最新医療事情
メディカル・ジャーナリスト 西村由美子
連邦政府シャットダウン
2025/11/01
米国連邦政府は、2025年10月1日、2026年度予算法案が成立しなかったことを理由にシャットダウンされ、政府機関の多くが機能を縮小・停止、約150万人の連邦職員は一時帰休または無給での就業を余儀なくされる事態となっている。
新薬の立ちイチ
AD薬アリドネパッチ
第一選択は4割弱 皮膚症状などの懸念から
2025/10/01
認知症の中でも最も高い頻度を占めるアルツハイマー型認知症は、アセチルコリンやグルタミン酸を含めた多くの神経伝達物質の伝達障害が知られている。
新薬の立ちイチ
アイリーア8mg
投与間隔を維持できる患者像の周知を
2025/09/01
2024年4月に発売されたアイリーア8mg硝子体内注射液114.3mg/mL(一般名:アフリベルセプト)は中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性(nAMD)および糖尿病黄斑浮腫(DME)の適応を有する眼科用VEGF阻害剤。
編集部のオススメ
サラ・シーク ニューロサイエンス疾患領域ユニットヘッド
ナルコレプシー治療薬候補 湘南研究所の英知を結集
2025/09/01
「トップラインデータの結果を聞いたとき、私たちは涙を流すほど感動した」――。武田薬品のニューロサイエンス疾患領域ユニットとグローバル開発でヘッドを務めるサラ・シーク氏は本誌の取材にこう語った。
前へ
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
次へ
Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
バナー
【MixOnline】アクセスランキングバナー
人気記事ランキング
一覧
1
厚労省・後発品承認 初後発は5成分 トラゼンタ後発品に8社 インチュニブ後発品に6社
2
新薬等11製品が薬価収載 腫瘍溶解ウイルス製剤・テロメライシンは富士フイルム富山化学が8月21日発売
3
ヤンセンの経口乾癬治療薬・イコタイドなど新薬8製品を審議へ 8月24日の第二部会で
4
IQVIA 26年Q2 医療用薬市場3.7%成長 製品別ではマンジャロが126.2%増、薬価特例後の市場に注目
5
JIHS 重大な倫理指針不適合事案を公表 患者本人の同意前に「バイオバンク」の検体採取上乗せ採血実施
もっと見る
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー
人気図表ランキング
一覧
1
開発パイプライン 26年8月版 企業別リスト
2
開発パイプライン 26年8月版 疾患別リスト
3
開発パイプライン 26年8月版 申請品リスト
もっと見る
記事評価ランキングバナー
ユーザー評価ランキング
一覧
1
オンコリス 26年度上半期は営業損失もテロメライシン上市に自信 浦田社長「2030年に黒字化目指す」
2
日本リリー マンジャロ皮下注の「持続可能性特例価格調整」適応に反発 高市政権のビジョンに整合せず
3
厚労省・後発品承認 初後発は5成分 トラゼンタ後発品に8社 インチュニブ後発品に6社
もっと見る
バナー(バーター枠)