【MixOnline】記事一覧2
NPhA 20年度診療報酬改定に向け要望書提出 「機能に応じて公正に」

NPhA 20年度診療報酬改定に向け要望書提出 「機能に応じて公正に」

2019/05/13
日本保険薬局協会(NPhA)は5月9日、2020年度診療報酬改定に向けた要望書を厚労省に提出したと発表した。
エーザイ メトトレキサート皮下注製剤を導入 関節リウマチ適応で週1回投与

エーザイ メトトレキサート皮下注製剤を導入 関節リウマチ適応で週1回投与

2019/05/13
エーザイは5月10日、抗リウマチ薬として独メダック社が欧米で販売しているメトトレキサート皮下注製剤を日本で独占的に販売するライセンス契約を締結したと発表した。
大日本住友・野村社長 「課題解決型MR」育成に注力 デジタル活用加速も

大日本住友・野村社長 「課題解決型MR」育成に注力 デジタル活用加速も

2019/05/13
大日本住友製薬の野村博社長は5月10日、2019年3月期決算説明会で、日本事業の強化策の一環として「課題解決型MR」の育成に注力する姿勢を示した。
塩野義製薬・手代木社長 MR体制「大規模レイオフないが、リソースのシフトは重大な課題」

塩野義製薬・手代木社長 MR体制「大規模レイオフないが、リソースのシフトは重大な課題」

2019/05/10
塩野義製薬の手代木功代表取締役社長は5月9日、19年3月期決算の発表会見に臨み、製薬産業が大規模な構造転換を求められるなかで、同社の営業体制について「現時点では大規模なレイオフはしたくないと思っているが、これからの3~4年間でリソースをいかにシフトするかは非常に重大な課題と認識している」と述べた。
小野薬品・19年度計画 オプジーボは売上850億円 数量20%増なのに6%減収見込み

小野薬品・19年度計画 オプジーボは売上850億円 数量20%増なのに6%減収見込み

2019/05/10
小野薬品は5月9日、がん免疫療法薬オプジーボの2019年度売上は850億円を計画していると発表した。
厚労省 オプジーボの添付文書改訂指示 重大な副作用に「下垂体機能障害」 11例に発現、1例死亡

厚労省 オプジーボの添付文書改訂指示 重大な副作用に「下垂体機能障害」 11例に発現、1例死亡

2019/05/10
厚生労働省医薬・生活衛生局は5月9日、重大な副作用が新たに判明した医療用医薬品の添付文書を改訂するよう日本製薬団体連合会に医薬安全対策課長通知で指示した。
スズケン 保険薬局向け資産管理システム販売へ

スズケン 保険薬局向け資産管理システム販売へ

2019/05/10
スズケンは、ヤマト科学と保険薬局向け資産管理システムを共同開発し、独占販売契約を締結したと発表した。
大原薬品 新規の肉腫治療薬を開発へ 全薬工業から導入

大原薬品 新規の肉腫治療薬を開発へ 全薬工業から導入

2019/05/10
大原薬品は5月9日、全薬工業が開発してきた新規化合物を導入し、主に小児の肉腫の治療薬として開発を進めると発表した。
東邦HD・18年度決算 医薬品卸売事業は1.3%の増収に 価格改善などで

東邦HD・18年度決算 医薬品卸売事業は1.3%の増収に 価格改善などで

2019/05/10
東邦ホールディングス(HD)は5月9日、2019年3月期(18年度)通期決算を発表し、当初減収予想だった医薬品卸売事業は1.3%の増収となった。
エーザイとアルム ICT活用した「認知症エコシステム」構築で資本業務提携契約を締結

エーザイとアルム ICT活用した「認知症エコシステム」構築で資本業務提携契約を締結

2019/05/10
エーザイとアルムは5月9日、ICTを活用したデジタルヘルスソリューションに関する協業に向け、資本業務提携契約を締結したと発表した。
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