本システムでは、JavaScriptを利用しています。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。
本文へ
【MixOnline】記事検索
【全】hlink
Monthlyミクス・増刊号
講読お申込み
メルマガお申込み
お問い合わせ
【全・SP】hlink
Monthlyミクス・増刊号
お申し込み
お問い合わせ
トップ
記事詳細
特集
経営/製品
制度/政策
データ/ランキング
リサーチ
スキルアップ/キャリアアップ
コンテンツ一覧
お申し込み
ミクスOnline プレミア会員(学生、医師/歯科医師除く) 申込フォーム
ミクスOnline アカデミア会員 申込フォーム
ミクスOnline 医師/歯科医師/薬剤師会員 申込フォーム
Monthlyミクス 購読申し込みフォーム
人気記事ランキング
人気図表ランキング
ユーザー評価ランキング
営業部門管理職オススメコンテンツ
コンテンツ詳細
特集コンテンツ
【全・SP】Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
ホーム
>
制度/政策
【MixOnline】記事一覧2
制度/政策
編集長の視点
ヘルスケアに照準を合わせるビジネスの転換
2020/01/31
ビッグデータや人工知能(AI)の活用に期待感が高まるなかで、製薬産業のビジネススキームに変化が見え始めた。田辺三菱製薬は2月末に東証への上場廃止を決定し、三菱ケミカルホールディングスの完全子会社となる。
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメント 小林慎
QALY徹底解説 医療的価値を客観的に評価 分析ガイドライン入門(6)効果指標1
2020/01/31
日本版HTAでは費用対効果の効果指標として質調整生存年(QALY)を用いることが原則となっていますが、もちろんそれには理由があります。今回はQALYについて紹介します。
編集長の視点
営業本部長からのメッセージ
「社会」の変化を学び、仕事に活かす!
2019/12/28
時代や環境が変化してもMRの本質は変わらない――。患者のことを常に想う医師や薬剤師に寄り添いながら、医薬品情報の提供と収集という職務の本分をやり遂げてこそ、MRの役割が果たされる。
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメント 小林慎
薬価算定の有用性と費用対効果評価は似て非なるモノ 分析ガイドライン入門(5)追加的有用性②
2019/12/28
この連載のタイトルは「Value-based approachのために」ですが、補正加算はまさに薬価制度における価値評価です。一方、追加的有用性は日本版HTAにおける価値評価ですが、その評価方法は大きく異なります。
編集長の視点
6割が「将来不安」訴え MR緊急意識調査の結果考察
2019/11/30
ミクス編集部は製薬企業やCSOに所属する現役MRと営業管理職を対象に緊急意識調査を実施した。「将来に不安を感じる」との回答は全体65%に及んだ。
編集長の視点
ビッグデータを手にするものがビジネスを征す
2019/10/31
2025年、2030年の未来予想図を描き、バックキャストの手法を用いて中期経営計画や重点投資先を考える――。そんな議論を交わす機会が増えている。2025年は団塊世代が後期高齢者となり、日本は超高齢化社会を迎える。
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメントCOO 小林慎
薬価算定の有用性と費用対効果評価は似て非なるモノ 分析ガイドライン入門~(4)追加的有用性
2019/10/31
日本版HTAでは、費用対効果を評価する前に、比較対照技術に対して追加的有用性があることを示す必要があります。もしできなかった場合は費用対効果を評価してもらうことができません。今回は追加的有用性について紹介します。
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメントCOO 小林慎
分析ガイドライン入門~(3)分析対象集団と比較対照技術 比較対照の設定で試される企業戦略と交渉能力
2019/09/30
費用対効果評価では分析対象集団や比較対照の設定により結果が大きく変わる可能性があります。特に比較対照の設定には注意が必要です。今回は分析ガイドラインで示されている分析対象集団と比較対照技術について紹介します。
編集長の視点
「革新的新薬×ソリューション」提供プロバイダーへ
2019/09/30
ここ数年間で上市された革新的な新薬をみると、製薬産業の社会的役割も変わってきたように感じる。不治の病といわれた疾患に革新的新薬が相次いで登場した。
編集長の視点
MR活動の「委縮」は企業としての危険信号
2019/08/31
厚労省の販売情報提供活動ガイドライン(GL)が4月に施行されて以降、MR活動にちょっとした変化が見られる。取材を通じ、「多くのMRの活動が委縮している」との声を医療関係者から聞くことが増えた。
前へ
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
次へ
Account Login
ログイン
サイトライセンスでログイン
USER ID
PASSWORD
ログイン状態の保持
パスワードを忘れた場合
無料トライアルお申し込みはこちら
バナー
バナー(バーター枠)
【MixOnline】アクセスランキングバナー
人気記事ランキング
一覧
1
厚労省 22製品の適応追加等承認 ウゴービに初のMASH適応 イミフィンジに胃がん術前・術後補助療法
2
田辺ファーマ 外勤者の夏季期間中の軽装勤務を実施 半袖のシャツ、ブラウス、ポロシャツ等で病院訪問も
3
厚労省 新有効成分8製品を承認 CSU治療薬ラプシド ITP治療薬ウェイリズ BTK阻害薬が免疫疾患へ
4
武田薬品 ジュリー・キム氏が社長に就任 3候補化合物の上市に注力「次の成長の時代へ力強く導く」
5
武田薬品・キム社長CEO 組織能力の創出と効率化に意欲 AI活用は必須、タケダ社員は”アップスキル”を
もっと見る
記事評価ランキングバナー
ユーザー評価ランキング
一覧
1
オンコリス・浦田社長 腫瘍溶解ウイルス・テロメライシン注の「通常承認」報告 初期採用80施設目指す
2
サンバイオ・森社長 創業から25年「ついに」アクーゴ発売 米・欧・中国に展開 幅広な適応追加に意欲
3
IQVIAジャパン MRによる「AIエージェント甲子園」開催 業務への実装や組織力向上を視野に展開
もっと見る
【MixOnline】ダウンロードランキングバナー
人気図表ランキング
一覧
1
2026年 企業別MR数
2
開発パイプライン 26年1月版企業別リスト
3
【2025年度】日本の医療用医薬品市場
もっと見る