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制度/政策
【MixOnline】記事一覧2
制度/政策
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメント 小林慎
薬価算定の有用性と費用対効果評価は似て非なるモノ 分析ガイドライン入門(5)追加的有用性②
2019/12/28
この連載のタイトルは「Value-based approachのために」ですが、補正加算はまさに薬価制度における価値評価です。一方、追加的有用性は日本版HTAにおける価値評価ですが、その評価方法は大きく異なります。
編集長の視点
6割が「将来不安」訴え MR緊急意識調査の結果考察
2019/11/30
ミクス編集部は製薬企業やCSOに所属する現役MRと営業管理職を対象に緊急意識調査を実施した。「将来に不安を感じる」との回答は全体65%に及んだ。
編集長の視点
ビッグデータを手にするものがビジネスを征す
2019/10/31
2025年、2030年の未来予想図を描き、バックキャストの手法を用いて中期経営計画や重点投資先を考える――。そんな議論を交わす機会が増えている。2025年は団塊世代が後期高齢者となり、日本は超高齢化社会を迎える。
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメントCOO 小林慎
薬価算定の有用性と費用対効果評価は似て非なるモノ 分析ガイドライン入門~(4)追加的有用性
2019/10/31
日本版HTAでは、費用対効果を評価する前に、比較対照技術に対して追加的有用性があることを示す必要があります。もしできなかった場合は費用対効果を評価してもらうことができません。今回は追加的有用性について紹介します。
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメントCOO 小林慎
分析ガイドライン入門~(3)分析対象集団と比較対照技術 比較対照の設定で試される企業戦略と交渉能力
2019/09/30
費用対効果評価では分析対象集団や比較対照の設定により結果が大きく変わる可能性があります。特に比較対照の設定には注意が必要です。今回は分析ガイドラインで示されている分析対象集団と比較対照技術について紹介します。
編集長の視点
「革新的新薬×ソリューション」提供プロバイダーへ
2019/09/30
ここ数年間で上市された革新的な新薬をみると、製薬産業の社会的役割も変わってきたように感じる。不治の病といわれた疾患に革新的新薬が相次いで登場した。
編集長の視点
MR活動の「委縮」は企業としての危険信号
2019/08/31
厚労省の販売情報提供活動ガイドライン(GL)が4月に施行されて以降、MR活動にちょっとした変化が見られる。取材を通じ、「多くのMRの活動が委縮している」との声を医療関係者から聞くことが増えた。
Value-based approachのために
クレコンメディカルアセスメントCOO 小林慎
分析の立場と費用 “公的医療”の示す意義
2019/08/31
費用対効果評価では誰の立場で分析を実施するのかが非常に重要です。分析の立場によって考慮すべき費用の範囲が変わってくるからです。今回は分析ガイドラインで示されている分析の立場と費用の種類について紹介します。
Value-based approachのために
費用対効果評価本格導入
分析ガイドライン徹底解説
2019/07/31
2019年4月から本格導入された費用対効果評価制度では、分析のためのガイドラインが公表されています。今回は分析ガイドラインで示されている基本的な設定について紹介します。
編集長の視点
バックキャストから学ぶ“先読み力”
2019/07/31
本誌が集計した2019年度下期の新薬パイプラインリストにはフェーズ2以降で697品目が掲載され、うち申請中が84品目あった。
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