【MixOnline】記事一覧2
埋もれているWeb講演会の視聴データを掘り起こし
定量分析から講演会の改善、医師のニーズに応える

埋もれているWeb講演会の視聴データを掘り起こし

2021/12/02
コロナ禍をきっかけにWeb講演会の開催数は爆発的に増加した。しかし、医師側からみると、限られた時間の中で数多くあるWeb講演会をすべて視聴することは難しく、Web講演会は選別される時代に突入した。
骨粗鬆症のリーディングカンパニーを目指した“新たな挑戦”
「病気でやりたいことを諦める人をゼロにする」を実現へ

骨粗鬆症のリーディングカンパニーを目指した“新たな挑戦”

2021/11/01
旭化成ファーマは、社員一丸で新たな挑戦に舵を切る。青木喜和代表取締役社長は、「いくら良い医薬品を開発しても、患者さんが治療に辿り着かない状況では社会的意義が十分に果たされたとは言えない」と述べ、疾患啓発活動に注力する姿勢を明らかにした。
CSOに蓄積された人財開発ノウハウで変革乗り切るビジネススキルの獲得を支援

CSOに蓄積された人財開発ノウハウで変革乗り切るビジネススキルの獲得を支援

2021/09/28
シミック・アッシュフィールド株式会社は、コロナ禍で従来の活動から進化・変革を迫られているMRおよびマネージャー向けのトレーニング事業を強化していく。
Web講演会で参加者の交流を促すEventIn
自発的コミュニケーションで真のニーズに迫る

Web講演会で参加者の交流を促すEventIn

2021/08/17
新型コロナウイルスのパンデミック以降、製薬企業およびMRの活動にはデジタル化の波が押し寄せている。Web講演会の開催もその1つであろう。場所を選ばずに参加できたり、講演内容の二次利用ができるなどメリットは少なくない。
検索データから疾患ごとの患者の行動パターンを分析
患者支援のビジネスモデル、価値を生み出す強力な武器に

検索データから疾患ごとの患者の行動パターンを分析

2021/08/01
デジタル技術の進展により、製薬企業においても患者中心のビジネスモデルが志向されるなか、患者が症状や疾患を認識して、どのように考え、行動するかというペイシェントジャーニーへの理解が必須となっている。
成功のカギは「対話と実践」、外資製薬とベンダーが取り組むマーケティングの追求
インタビュー:コロナ禍で乱立するWeb講演会

成功のカギは「対話と実践」、外資製薬とベンダーが取り組むマーケティングの追求

2021/07/12
新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、Web講演会の活用が増加している。コロナ禍前もデジタル施策を効果的に利用することは易しくなかったが、直近の爆発的な増加により、施策運用の難易度が上がったとの声が絶たない。
JMIRI、新社名を「インテージリアルワールド」に
ファクトデータの統合・活用で新たなソリューション開発へ

JMIRI、新社名を「インテージリアルワールド」に

2021/06/30
株式会社医療情報総合研究所(JMIRI)は、この7月から社名を「株式会社インテージリアルワールド」に一新する。同社は2005年の設立から、処方情報データベースの構築を進め、院外調剤レセプトデータ分析のリーディングカンパニーとして君臨してきた。
人脈の可視化と“名寄せ”で顧客データベースを最適化
「オンライン名刺交換」で医師とのタッチポイント増やす

人脈の可視化と“名寄せ”で顧客データベースを最適化

2021/05/13
COVID-19の感染拡大により、オンラインでの会議や商談は新たな商慣習として定着しつつあるが、それに伴い、広がりを見せているのがオンライン名刺の活用である。
働きがいのある会社として成長を続けるアッヴィ
自己免疫疾患領域のリーダーを目指しさらなる成長を

働きがいのある会社として成長を続けるアッヴィ

2021/03/05
アッヴィは、2013年に米国に本社を置く、グローバルな研究開発型のバイオ医薬品企業として、すでに125年の歴史を持っていたヘルスケアカンパニーであるアボット ラボラトリーズ社の分社化により誕生しました。
“ペイシェント・サポート・プログラム”(PSP)で新たな価値を創出
患者、医療者の “行動変容”支援し、治療アウトカム向上

“ペイシェント・サポート・プログラム”(PSP)で新たな価値を創出

2020/12/25
薬開発の難易度の高まり、国による後発医薬品推進策や薬価改革等を背景に、製薬企業にとって製品ライフサイクル全体を通じて、いかに薬剤価値を最大化するかが、重要性を増している。
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