【MixOnline】記事一覧2
アッヴィ合同会社・ワイナ―社長 正式発足で日本市場2020年までに売上10億ドル目指す

アッヴィ合同会社・ワイナ―社長 正式発足で日本市場2020年までに売上10億ドル目指す

2013/01/08
アッヴィ合同会社(本社:東京都港区)の社長兼CEOのゲリー・エム・ワイナ―氏は、グローバルでアッヴィが正式発足したのを機に、本誌のインタビューに応じ、「2020年までに、日本市場で10億ドルの売上確保を目指す」と抱負を語った。
国内製薬トップ年頭所感 成長を現実のものに 課題を具体的に指摘し呼びかけ

国内製薬トップ年頭所感 成長を現実のものに 課題を具体的に指摘し呼びかけ

2013/01/08
国内製薬企業のトップの年頭所感が1月7日までに発表され、大手・準大手では課題を具体的に指摘しながら、成長を可能性にとどめず現実のものにすることを呼びかける内容が目立った。
FDA 抗凝固薬Eliquisを承認

FDA 抗凝固薬Eliquisを承認

2013/01/08
米食品医薬品局(FDA)は2012年12月28日、抗凝固薬Eliquis(アピキサバン)を承認した。
ノバルティスとエーザイ COPD治療薬のコ・プロ解消

ノバルティスとエーザイ COPD治療薬のコ・プロ解消

2013/01/08
ノバルティスファーマとエーザイは1月7日、ノバルティスが販売している2つのCOPD(慢性閉塞性肺疾患)治療薬と同薬として承認申請中の1剤に関するコ・プロモーション契約を12年12月31日で終了したと発表した。
【日本救急医学会総会・学術集会】治療の緊急性が高い重症患者へのL-AMB早期投与における安全性を検討

【日本救急医学会総会・学術集会】治療の緊急性が高い重症患者へのL-AMB早期投与における安全性を検討

2013/01/08
帝京大学医学部附属病院救命救急センターで入院治療を受けた深在性真菌症の発症または発症が疑われた重症患者31症例に、抗真菌薬アムホテリシンBリポソーム製剤(製品名:アムビゾーム、以下L-AMB)を投与し、後方視的に検討した。
【日本血液学会学術集会 】65歳以上の高齢者におけるL-AMBの安全性を検討

【日本血液学会学術集会 】65歳以上の高齢者におけるL-AMBの安全性を検討

2013/01/08
化学療法や造血幹細胞移植を施行した65歳以上の血液悪性腫瘍患者で真菌感染症の発症または発症が疑われた症例に、抗真菌薬アムホテリシンBリポソーム製剤(製品名:アムビゾーム、以下L-AMB)を投与し、後方視的に検討したところ、安全に使用できることが確認できた。
比較的自覚症状ある慢性疾患 服薬中止は43% 「症状改善しない」 ミクス・QLife共同調査

比較的自覚症状ある慢性疾患 服薬中止は43% 「症状改善しない」 ミクス・QLife共同調査

2013/01/07
ミクス編集部はこのほど、国内最大級の病院検索サイトなどを運営するQLife社と服薬アドヒアランスに関する患者700人調査を共同実施した。
キッセイ薬品 インスリン分泌促進薬グルファスト併用療法で効能追加申請 

キッセイ薬品 インスリン分泌促進薬グルファスト併用療法で効能追加申請 

2013/01/07
キッセイ薬品は、2型糖尿病治療薬で速効型インスリン分泌促進薬グルファスト錠(一般名:ミチグリニドカルシウム水和物)について、DPP-4阻害薬との併用療法、ビグアナイド系薬剤との併用療法を効能に追加する承認申請を行ったと発表した。
第一三共 認知症患者の家族向け「相談ノート」を無償提供 医師に相談しやすく

第一三共 認知症患者の家族向け「相談ノート」を無償提供 医師に相談しやすく

2013/01/07
第一三共は、認知症患者の家族や介助者が日々の出来事を書き留めたり、受診時に医師に相談したいことを記入できるよう工夫した「相談ノート」の無償配布を始めた。
アジアスポットライト:中国で成功するにはビジネスモデルの変更が必要

アジアスポットライト:中国で成功するにはビジネスモデルの変更が必要

2013/01/07
米コンサルタント会社マッキンゼーの報告書によると、ビッグファーマ(大手多国籍製薬企業)は、中国でさらに成長を目指すなら、現在のビジネスモデルを変更して対応する必要があると指摘している。

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