【MixOnline】記事一覧2
科研と扶桑 承認審査中の局所止血剤で共同販売契約

科研と扶桑 承認審査中の局所止血剤で共同販売契約

2012/04/10
科研製薬と扶桑薬品工業は4月9日、スリー・ディー・マトリックス社が医療機器として11年5月に承認申請した吸収性局所止血材「TDM-621」について国内で販売提携することで基本合意したと発表した。
トラウマを越えて

トラウマを越えて

2012/04/10
就活でまさかの大失敗を経験したTさん、転職でその失敗を取り返そうとしていた。
IndexのファンドにGSK、J&Jが資本参加

IndexのファンドにGSK、J&Jが資本参加

2012/04/10
ベンチャーファンドのIndex Venturesは、3月21日、1億5000万ユーロを出資、ライフサイエンス・ベンチャーファンドのIndex Life VIを設立したと発表した。
【診療報酬改定:注目トピック2】退院支援、地域連携支援をする病院の評価

【診療報酬改定:注目トピック2】退院支援、地域連携支援をする病院の評価

2012/04/10
診療報酬改定で知っておくべきトピックを、ミクス増刊号「医師と話せる診療報酬改定」(3月25日発売)から定期的に紹介するこのコーナー。前回、できる範囲で患者の退院を促し、そのあと地域での医療連携や在宅医療によって支える方向が打ち出されていることを解説した。今後はそれがどのような点数で誘導されているのかを見ていく。今回は退院支援、地域連携支援をする病院の評価する点数を解説する。
HbA1c国際標準化 「国際治験のリーダーシップとれる状態に」 日本糖尿病学会の門脇理事長

HbA1c国際標準化 「国際治験のリーダーシップとれる状態に」 日本糖尿病学会の門脇理事長

2012/04/09
日本糖尿病学会の門脇孝理事長(東京大学病院病院長)は4月6日、日本糖尿病協会とサノフィ・アベンティス共催のメディアセミナー「HbA1c国際標準化がもたらす糖尿病医療現場への影響」で行った講演で、HbA1c国際標準化により「糖尿病分野で(日本が)国際共同治験のリーダーシップをとることができるような状態になった」との認識を示した。
サノフィとアルフレッサ 点頭てんかんの治療薬を共同開発へ フェーズ3から

サノフィとアルフレッサ 点頭てんかんの治療薬を共同開発へ フェーズ3から

2012/04/09
サノフィ・アベンティスとアルフレッサホールディングス(HD)は4月5日、サノフィの抗てんかん薬ビガバトリンを日本で共同開発をする契約を締結したと発表した。
東和薬品 徳島営業所を開設

東和薬品 徳島営業所を開設

2012/04/09
東和薬品は、徳島県に徳島営業所を開設し、きょう4月9日から業務を開始する。
KOLランキング12年版 高脂血症トップは寺本氏、認知症トップは長谷川氏

KOLランキング12年版 高脂血症トップは寺本氏、認知症トップは長谷川氏

2012/04/06
臨床医の処方に影響を与えている真のKOLは、とても気になるところ。そこでミクス編集部はエムスリーの協力を得て調査を行い、「臨床医が選ぶ KOLランキング2012年版」をまとめた。
バイエル薬品・グート社長 経口抗凝固薬イグザレルト 4月中の発売開始見込む

バイエル薬品・グート社長 経口抗凝固薬イグザレルト 4月中の発売開始見込む

2012/04/06
バイエル薬品のセバスチャン・グート社長は4月5日、東京都内で開いた2011年業績会見で、経口抗凝固薬イグザレルト(一般名:リバーロキサバン)を4月に、滲出型加齢黄斑変性用薬VEGF Trap-Eye(アフリベルセプト)を今年中に、それぞれ上市できることを期待していると語った。
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