【MixOnline】記事一覧2

経営/製品

診療所のDXと未来像
メディアコンテンツファクトリー 毛塚牧人

診療所のDXと未来像

2021/06/01
2020年からの新型コロナ感染症の拡大が社会に与えた大きなインパクトのひとつはデジタルシフトです。いままで会社に出勤することが当たり前だった世界から在宅勤務・リモートワークが一気に普及し、多くの人がZoomなどオンラインミーティングを当たり前のように使いこなすようになりました。
DMPからCDPへ
原暢久

DMPからCDPへ

2021/06/01
前号では顧客から見て統合されたコミュニケーションを運用するために必要な仕組みとそのポイントについてデータの分析・加工…特にCDPにスポットを当て述た。
費用効果分析は生モノです!原産国と賞味期限に要注意
クレコンメディカルアセスメント 小林慎

費用対効果分析は生モノです!

2021/06/01
諸外国でも多くの費用効果分析が発表されていますが、これらのエビデンスを基に日本における費用対効果を考える場合は注意が必要です。またその分析が実施された年代にも注意が必要です。今回は分析実施国や実施時期に関する注意点を紹介します。
クロピドグレルの費用対効果から学ぶ
クレコンメディカルアセスメント 小林慎

クロピドグレルの費用対効果から学ぶ

2021/05/01
モデルを使った費用効果分析の結果の解釈は臨床エビデンスに対する方法とは大きく異なります。今回は事例を通してモデル分析の解釈方法について紹介します。
リモートツールを使って、 先生方をつなぎ、 コミュニティを作るスキル
佐藤龍太郎氏からの提言

リモートツールを使ってコミュニティを作るスキル

2021/05/01
Hi!コロナ禍で分断されている先生方を、繋げてますか?分断されているのは先生方に限らず、先生と患者さん、先生と貴方の関係も分断されてますよね。
Data Driven Marketingの要としてのCDPとDMPの新しい関係
原暢久

CDPとDMPの新しい関係

2021/05/01
製薬企業ではデジタルデバイスの興隆とともに効果的なプロモーションシステムが模索されてきた。その中で製薬企業の情報発信において効率的かつ効果的なコミュニケーションスタイルの形態として各チャネルが顧客関連情報に関し連携をしながら、あたかも企業自体が一つの仮想人格のような形で個客とコミュニケーションを成立させることが挙げられる。
誰もやったことのない創薬に チャレンジしたい
田辺三菱製薬 上野裕明社長

誰もやったことのない創薬にチャレンジしたい

2021/05/01
「誰もやったことのないような疾患や医薬品の創薬にチャレンジしたい」―。田辺三菱製薬の上野裕明代表取締役社長は、こう意気込む。
新中計に「生産・信頼性保証の本部方針を示す」
沢井製薬 澤井健造社長

新中計に「生産・信頼性保証の本部方針を示す」

2021/05/01
沢井製薬の澤井健造社長は本誌インタビューに応じ、5月に発表する新中期経営計画に、「生産本部、信頼性保証本部がいまの状況を捉えて、どんな考えで、どう進むのか、変わる部分はどう変わるのか、について本部方針を示すことになると思う」と強調した。
製薬業界型オムニチャネル/クロスチャネル
原暢久

製薬業界型オムニチャネル/クロスチャネル

2021/04/01
前号ではチャネル間の連携がほぼない独立したマルチチャネルから効率と効果の向上を求めてパーソナル化とオムニチャネル理論の導入が展開されてきた点について話をした。
デザイン思考で、DXのアイデア出しとシステムの高速開発
佐藤龍太郎氏からの提言

デザイン思考で、DXのアイデア出しとシステムの高速開発

2021/04/01
Hi! 仕事へのモチベーション、満タンにされてますか?昨年前半はリモートをどうやるか、後半からDX(デジタル・トランスフォーメーション:デジタル技術を使ったビジネス改革)をどう展開するかに焦点が移りましたね。
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