【MixOnline】記事一覧2
新型コロナウイルス 37.5度以上の発熱4日で相談を ハイリスクは2日に

新型コロナウイルス 37.5度以上の発熱4日で相談を ハイリスクは2日に

2020/02/18
厚労省は2月17日、新型コロナウイルスへの感染を疑われる人が帰国者・接触者相談センターに相談する目安について、「風邪の症状や37.5以上の発熱が4日以上」などと決めた。や37.5以上の発熱が4日以上」などと決めた。
中外、興和、サノフィ SGLT2阻害薬トホグリフロジンの国内販売体制変更、興和単独販売へ

中外、興和、サノフィ SGLT2阻害薬トホグリフロジンの国内販売体制変更、興和単独販売へ

2020/02/18
中外製薬、興和、サノフィは2月17日、中外が創製してサノフィと興和が共同販売しているSGLT2阻害薬トホグリフロジン水和物について、国内の販売体制を変更すると発表した。
中外 リキッドバイオプシー活用で国がんと提携 進行性固形がんのプレシジョン・メディシン加速

中外 リキッドバイオプシー活用で国がんと提携 進行性固形がんのプレシジョン・メディシン加速

2020/02/17
中外製薬とファウンデーションメディシン社 (本社:米国・マサチューセッツ州)は2月13日、国立がん研究センターとがんゲノムスクリーニングに関する契約を締結したと発表した。
新型コロナウイルス診断で「軽微な呼吸器症状見極めを」 国立国際医療センター・大曲氏

新型コロナウイルス診断で「軽微な呼吸器症状見極めを」 国立国際医療センター・大曲氏

2020/02/17
新型コロナウイルスによる感染症について、国立国際医療研究センターの大曲貴夫国際感染症センター長は2月14日、「軽微な呼吸器症状を見極め、感染者を早期に見つけることが重要な時期にきている」と述べた。
中外 テセントリクとアバスチン併用療法 肝細胞がんの適応で承認申請

中外 テセントリクとアバスチン併用療法 肝細胞がんの適応で承認申請

2020/02/17
中外製薬は2月14日、がん免疫療法薬で抗PD-L1抗体のテセントリク点滴静注(一般名:アテゾリズマブ(遺伝子組換え))と抗VEGF抗体アバスチン点滴静注用(ベバシズマブ(遺伝子組換え))について、日本で、切除不能な進行・再発の肝細胞がん(以下、HCC)に対する併用療法の承認申請を行ったと発表した。
レオファーマ 乾癬治療薬ドボベットの新剤形「フォーム製剤」を承認申請 協和キリンと提携

レオファーマ 乾癬治療薬ドボベットの新剤形「フォーム製剤」を承認申請 協和キリンと提携

2020/02/17
レオファーマと協和キリンは2月14日、尋常性乾癬治療薬ドボベットの剤形追加となるフォーム製剤を、日本で承認申請したと発表した。
【FOCUS 電子カルテDB構築 二次利用により臨床試験やPMSが簡便に RWD活用の最前線】

【FOCUS 電子カルテDB構築 二次利用により臨床試験やPMSが簡便に RWD活用の最前線】

2020/02/14
レセプト情報、DPC、調剤データ、診療情報(電子カルテ)など、リアルワールドデータ(RWD)の利活用が言われて久しい。
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